全問唯一解のロジックパズル

ブラウザで遊べる無料ノノグラム

盤面サイズ
カラー
難易度
塗り 0
時間 0:00

中級:ときどき塗りマスが決め手になります。

100%

マス目を動かすには、2本の指でドラッグするか、数字の上をスワイプしてください。

100%

行や列に沿ってドラッグすると、複数のマスをまとめて塗る・バツを付ける・消すことができます。

イラスト:Logic Puzzles Online オリジナル、Kenney(CC0)、game-icons.net の Delapouite・Lorc・Skoll(CC BY 3.0)。

あなたの成績

このブラウザにのみ保存されます。

キーボードショートカット
矢印キー
マスを移動(マスをクリックした後)
スペース / F
塗る
X
バツ
Backspace / Delete
消す
1 – 3
色を選ぶ
H
ヒント
Enter / Esc
ヒントを適用/閉じる
P
一時停止 / 再開
Ctrl + Z / Ctrl + Y
戻す / やり直し

行と列の数字をヒントにマスを塗り、ドット絵を完成させましょう。5×5〜20×20の4サイズと初級〜超上級から選べて、スマホでもPCでも何問でも無料で遊べます。

数字の読み方と例題

ノノグラムは、マス目の各行の横と各列の上に数字が並んだパズルです。数字はそれぞれ、続けて塗るマスのかたまり(このページでは「グループ」と呼びます)の長さを表します。数字が「3 1」なら、3マスのグループ、1マス以上の空白、1マスのグループの順に、左から右へ(列なら上から下へ)並びます。そのグループがどこに入るかを考えるのがこのパズルです。「0」は、その線(行または列)に塗るマスが1つもないことを表します。

数字から確定したマスを塗り、塗れないと分かったマスにバツを付けていきます。すべての行と列が数字どおりになれば、イラストの完成です。ここでは、ゲームのイラスト問題にある「テント」を例に使います。1行目・10行目と1列目・10列目は数字が「0」、4列目と7列目の「7」は入口の両側を縦に走り、7行目と8行目の「3 3」が入口のすき間を空けています。

解き始めの10×10のノノグラム。空のマス目と数字。行の数字は上から0、2、4、4、6、6、3 3、3 3、2 2、0。列の数字は左から0、2、5、7、5、5、7、5、2、0。
ゲームに実際に出る問題の解き始め。右と下の小さな数字は行と列の番号です。
同じノノグラムを解いたところ。塗りマスがテントを描いている。2行目に2マスの頂上、5行目と6行目で6マスまで広がる側面、7〜9行目の5列目と6列目に2マス幅の入口。
解き終えた同じ問題:テントです。すべての行と列が数字と一致しています。
  • 数字は、その長さのグループを表し、書かれた順に並びます。
  • 同じ線のグループの間には、少なくとも1マスの空白が入ります。
  • 数字が「0」の線は、すべて空白のままです。
  • すべての行と列が数字と一致すれば完成です。

ブラウザでの操作方法と難易度

マスをタップかクリックすると塗れます。タップしたときの動作は、マス目の下の「塗る」「バツ」「消す」で切り替えます。パソコンでは右クリックでバツが付き、行や列に沿ってドラッグすれば複数のマスをまとめてマークできます。キーボードなら、マスをクリックしてから矢印キーで移動し、スペースキーかFで塗る、Xでバツ、Deleteで消去です。「戻す」「やり直し」「確認」(間違ったマスを表示)、「リセット」「一時停止」は盤面の横にあります。ミスをその場で知りたいときは「ミスをすぐに表示」にチェックを入れましょう。進行状況はブラウザに保存されるので、ページを閉じても後から続きを解けます。

今どこを解いているか見失わないための工夫もあります。マウスを乗せたマス(または最後にタップしたマス)の行と列は、その数字と一緒に色が付きます。ドラッグ中は、今いるマスの上に小さなカウンターが出て、何マス分なぞったかを表示するので、7マスのグループも数えずに塗れます。置き終えたグループの数字は消し込めます。数字をクリックかタップすると線で消され、もう一度押すと元に戻ります。消し込みもゲームと一緒に保存されます。

「ヒント」は、適当なマスを埋めるのではなく、いちばん簡単な次の一手を示します。テクニックの名前を出し、該当する行か列を強調して、どのマスがなぜ決まるのかを短く説明します。そのまま適用することも、閉じて自分で進めることもできます。間違ったマークがあれば、まずそれを指摘します。ヒント欄の「解説を見る」を押すと、下のテクニック解説に移動します。

盤面は5×5、10×10、15×15、20×20の4サイズです。20×20は400マスあり、じっくり時間がかかります。20×20の超上級はブラウザで作ると時間がかかりすぎるため、白黒100問・カラー100問を用意してあり、全問を一巡するまで同じ問題は出ません。マスが小さすぎるときは、盤面の上(スマホではボタンの下)にあるサイズのスライダーで最大2.5倍まで大きくできます。盤面は枠の中でスクロールし、数字は端に固定されたままです。「集中モード」ではパズルが画面いっぱいに広がり、上の隅の×かEscキーで元に戻ります。

どの問題も、イラストでもランダムな模様でも、答えはちょうど1つです。4つの難易度は、サイズや数字の多さではなく、解くのに必要なテクニックで分けています。初級はほぼ重なりとバツだけ、中級はときどき塗りマスを使う手が出て、上級ではその手が何度も必要になり、超上級では「仮定と矛盾」が少なくとも1回必要です。10×10での実際の数字は表のとおりです。

難易度塗りマスを​使う手仮定と​矛盾基本の手で​決まるマス
初級0.3098%
中級2.7086%
上級6.7075%
超上級8.23.869%

各難易度200問の平均(10×10)。このページで動いている生成プログラムで作り、ヒントのテクニックで1手ずつ解いて数えました。基本の手とは、塗るマスなし・ぴったり埋まる・完成した線・重なりのことです。

イラスト問題・カラー問題・今日の問題・印刷

初期設定では問題はイラストになっていて、解き終えるとイラストの名前が表示されます。全部で195枚(5×5が25枚、10×10が65枚、15×15が56枚、20×20が49枚)、そのうち48枚はカラーです。どのイラストも、解くのに必要なテクニックに合った難易度に入れてあるので、選んだ難易度どおりの問題が出ます。あるサイズと難易度のイラストをすべて見終えると、そこからはランダムな模様になります。マス目の下の「イラスト問題」をオフにすれば、最初からランダムな模様で遊べます。5×5と10×10のイラストの多くと20×20のイラストすべてはこのサイトのオリジナルで、ほかはKenneyのドット絵と、game-icons.netのDelapouite・Lorc・Skollの作品です。どのイラストも、生成した問題と同じ検査を通しています。答えは1つだけで、難易度は必要なテクニックで決めています。

「カラー問題」では、5×5と10×10で2色、15×15と20×20で3色を使います。色はマス目の下の色見本か、キーの1〜3で選びます。カラーではルールが1つだけ変わります。このページの後半で、例を使って説明します。

「今日の問題」は、同じ日なら誰にでも同じ問題が出る10×10です。お使いの端末の時計で午前0時に新しくなり、月曜は初級、火・水・日曜は中級、木・金曜は上級、土曜は超上級です。毎日解くと連続日数が伸びていきます。解いている途中だった問題は、戻るまでそのまま残ります。

「共有」を押すと問題全体を含むリンクがコピーされるので、友だちもまったく同じ盤面で遊べます。盤面の下の問題IDで、同じ問題かどうか確かめられます。「印刷」では、今解いている問題を解答つきのPDFにできます(どのサイズでも可)。新しい問題を最大50問まとめて印刷することもでき、5×5〜15×15のサイズと難易度を選んで、1ページに1問・2問・4問、カラーでも印刷できます。印刷用ノノグラムには作成済みのセットもあります。「あなたの成績」には、サイズと難易度ごとのクリア数、ベストタイムと平均タイム、今日の問題の連続日数が記録されます。保存先はこのブラウザだけです。

ノノグラム攻略:4つのテクニック

ノノグラムのどの一手も、1本の線(行か列)を見て、そのグループがまだどこに入れるかを考えることから生まれます。ヒントが使うテクニックは初級から超上級まで4つ。重なり、バツ、塗りマスを使った重なり、そしていちばん難しい盤面のための「仮定と矛盾」です。カラーではここに1つだけひねりが加わります。以下の例はすべて上の「テント」から、ヒントが解く順に取り上げています。

例題を最初から最後まで、もっとゆっくり追いたい方は、ノノグラムの遊び方・解き方の初心者向けガイドをどうぞ。

重なり:両端に寄せて比べる

線のグループを一方の端までいっぱいに寄せ、次に反対の端まで寄せてみます。どちらの場合も同じグループが覆うマスは、グループが実際にどこにあっても必ず塗られます。テントでは、数字「0」の行で1行目と10行目にバツが付くので、4列目の「7」が使えるのはその間の8マスです。上に寄せると2〜8行目、下に寄せると3〜9行目を覆います。3〜8行目はどちらでも覆われるので、この6マスはすべて塗れます。

グループが複数あっても、順番を守れば同じように使えます。7行目の数字は「3 3」で、使えるのは2〜9列目の8マスです。左に寄せると2つのグループは2〜4列目と6〜8列目、右に寄せると3〜5列目と7〜9列目を覆います。どちらのグループも自分自身と2マスずつ重なる(3〜4列目と7〜8列目)ので、3列目と8列目を塗れます(4列目と7列目は塗り済み)。

テントの4列目を4つ並べた図。1つ目:1行目と10行目にバツ、ほかは空白。2つ目:「7」のグループを上に寄せ、2〜8行目を覆う。3つ目:下に寄せ、3〜9行目を覆う。4つ目:3〜8行目が塗られ、丸で囲まれている。
4列目:「7」を上に、次に下に寄せる。3〜8行目はどちらでも覆われるので塗れます。
テントの7行目(数字「3 3」)を4つ並べた図。1列目と10列目にバツ、4列目と7列目は塗り済み。左に寄せるとグループは2〜4列目と6〜8列目、右に寄せると3〜5列目と7〜9列目を覆う。最後の図では3列目と8列目が新たに塗られ、丸で囲まれている。
7行目:2つのグループがそれぞれ自分自身と重なり、3列目と8列目が決まります。
数字必要な​マス余りすぐ​塗れるマス
8826
5550
4 4916
6 1824
3 2 2914
2 2 2820
1 1 1 1 1910

10マスの線について、ルールから計算した値です。グループの長さに、グループ間の空白1マスずつを足したものが必要なマス数で、10からそれを引いたものが余りです。余りより長いグループからは、その長さから余りを引いた数のマスが塗れます。

バツ:完成した線と狭すぎるすき間

バツは塗りと同じくらい大切です。ほかのグループが使える範囲を狭めてくれるからです。空白だと分かったマスには、すぐにバツを付けましょう。いちばん簡単なのは完成した線です。数字のグループがすべて置き終わったら、その線の残りはすべて空白です。テントの8行目では、「3 3」が2〜4列目と7〜9列目にそろっているので、入口にあたる5列目と6列目にバツを付けます。

もう1つは、どのグループも入らない狭いすき間です。2列目の数字は「2」で、この時点で空いているのは2行目と4行目の1マスずつと、7〜9行目の3マスだけです。2マスのグループは1マスのすき間には入らないので、2行目と4行目にバツを付けます。「2」は7〜9行目に入るしかなく、上に寄せると7〜8行目、下に寄せると8〜9行目なので、8行目も塗れます。

テントの8行目の前と後。前:2〜4列目と7〜9列目が塗られ、5列目と6列目が空白、1列目と10列目にバツ。後:5列目と6列目にバツが付き、丸で囲まれている。
8行目:「3 3」の2つのグループがそろったので、その間のマスにバツを付けます。
テントの2列目(数字「2」)を4つ並べた図。1、3、5、6、10行目にバツがあり、2行目と4行目に1マスずつ、7〜9行目に3マスの空白が残る。「2」のグループを上に寄せると7〜8行目、下に寄せると8〜9行目を覆う。最後の図では2行目と4行目にバツ、8行目が塗られ、すべて丸で囲まれている。
2列目:2マスのグループは1マスのすき間に入らないのでバツ。8行目はどちらに寄せても覆われます。

行と列を行き来する:塗りマスを使った重なり

どのマスも行と列の両方に属しているので、1本の線で決まったマスは、それと交わる線の手がかりになります。だからノノグラムでいちばん大事な習慣は、行と列を行き来することです。1手進めるたびに、今マークしたマスと交わる線を見ましょう。テントでは、4列目と7列目の重なりでどちらも3〜8行目が塗られたので、3行目には4列目と7列目に塗りマスができました。

3行目の数字は「4」だけです。この行だけを見ても何も決まりません。両端のバツの間の8マスなら、「4」はどこにでも置けるからです。ところが、1つのグループで2つの塗りマスを両方覆わなければならず、4〜7列目はちょうど4マスなので、グループはそこに固定されます。5列目と6列目を塗り、どのグループも届かない2・3・8・9列目にバツを付けます。これが「塗りマスを使った重なり」です。考え方は重なりと同じですが、今度は塗りマスもグループの位置を縛ります。中級ではときどき、上級では何度も必要になります。

途中まで解いたテント。4列目と7列目に色が付き、新しく塗った3〜8行目のマスが丸で囲まれている。3行目は枠で囲まれ、4列目と7列目に塗りマスがあるほかはまだ何もない。
行き来する:4列目と7列目の重なりで、3行目に塗りマスが2つできます。
テントの3行目(数字「4」)を4つ並べた図。4列目と7列目は塗り済み。塗りマスが許す限り左に寄せると「4」は4〜7列目を覆い、右に寄せてもやはり4〜7列目を覆う。最後の図では5列目と6列目が塗られ、2、3、8、9列目にバツ。すべて丸で囲まれている。
3行目:「4」は2つの塗りマスを両方覆う必要があるので、4〜7列目にしか置けません。

超上級:仮定と矛盾

どの線を見ても、もう何も決まらないことがあります。超上級の問題では、そこで1マスを試します。そのマスを塗り(または空白)と仮定して線ごとの論理をたどり、どこかの線が数字どおりに収まらなくなれば、そのマスは逆だと分かります。ヒントは矛盾がいちばん早く出るマスを選ぶので、たどる手順は短く済みます。テントでは終盤、9行目2列目のマスがそれです。もしこのマスが塗りだったら?

途中まで解いたテント。9行目2列目のマスに斜線と「?」。1〜5の番号が付いた薄い印がその後の展開を示す:9行目4列目は空白、7行目2列目は空白、2行目4列目は塗り、7行目は5列目と9列目が塗りで6列目が空白、2行目は5列目が塗りで6列目と7列目が空白。5列目は枠で囲まれ、2〜7行目に6マスの塗りが並んでいるが、数字は「5」。
9行目2列目が塗りだったら? 5手後、5列目に塗りが6マス続き、数字「5」と食い違います。
  • 手順1、9行目(「2 2」):最初の「2」は2〜3列目になるので、4列目は空白です。
  • 手順2、2列目(「2」):8〜9行目がそのグループになるので、7行目は空白です。
  • 手順3、4列目(「7」):9行目が空白なので「7」は2〜8行目に入り、2行目が塗られます。
  • 手順4、7行目(「3 3」):2列目が空白なので、最初の「3」は3〜5列目、2つ目は7〜9列目。5列目と9列目を塗り、6列目にバツです。
  • 手順5、2行目(「2」):3列目はバツ、4列目は塗りなので、グループは4〜5列目。5列目を塗り、6列目と7列目にバツです。
  • 結果:5列目(「5」)は2〜7行目の6マスが続けて塗られ、数字と合いません。この矛盾から、9行目2列目は空白マスだと分かります。

カラーノノグラムで変わること

カラーのノノグラムでは数字ごとに色があり、グループは数字の順番と色どおりに並びます。新しいルールは1つだけです。色が違うグループどうしは、くっついてもかまいません。色が変わる所でグループの切れ目が分かるからです。間に空白が必要なのは、同じ色のグループどうしだけです。

これで計算が変わります。このカラーの「ハート」の5行目は、数字が「1 6 1」(青・ピンク・青)です。白黒なら8マスに空白2マスを足して10マス必要ですが、ここでは8マスで足ります。両端のバツの間がちょうど8マスなので、この行は一度に全部決まります。ここまでのテクニックはカラーでもすべて同じように使えます。空白を数えるのは同じ色のグループの間だけ、と覚えておきましょう。

解き終えた10×10のカラーノノグラム。青い輪郭とピンクの内側でできたハート。数字は青とピンクのチップの上に書かれている。
イラスト問題にあるカラーの問題を解いたところ。数字はその色のチップの上に表示されます。
カラーのハートの5行目(数字「1 6 1」、青・ピンク・青)を4つ並べた図。1列目と10列目にバツ。左に寄せても右に寄せても、隣り合うグループは色が違うので、すき間なく2〜9列目を埋める。最後の図では2列目が青、3〜8列目がピンク、9列目が青。
5行目:青の1、ピンクの6、青の1はくっついてよいので、空いた8マスをぴったり埋めます。

詰まったら:ソルバーと似たパズル

本やアプリ、新聞のノノグラムで詰まったら、ノノグラムソルバーが数字からイラストを求め、答えが2つ以上あるかどうかも教えてくれます。答えが2つある問題は欠陥品で、どこかで当てずっぽうが必要になります。このページの問題は、表示する前にすべてこの点を検査しています。詳しくはパズルの作り方と検証方法(英語のページ)をご覧ください。

数字からマスを塗るのが好きなら、Mosaic(Fill-a-Pix)もおすすめです。各数字が自分を含む周囲3×3の塗りマスの数を表し、答えはやはり絵になります。アクアリウムとサーモメーターは、ノノグラムと同じように行と列の数字を使うパズルで、水位や水銀が一方の端から満ちていきます。

FAQ

ノノグラムのよくある質問

ノノグラム、お絵かきロジック、イラストロジック、ピクロスは同じパズルですか?

はい、ルールは同じです。お絵かきロジックやイラストロジックはパズル雑誌や書籍で広まった呼び名で、ピクロスは任天堂がこのパズルのゲームに付けた名前です。どれも、行と列の数字が塗りマスのグループを表します。

ノノグラムに答えが2つ以上ある場合はありますか?

はい、作りが雑だとあり得ます。2つの絵に当てはまる数字の組もあり、その場合はどんな論理でも決められません。このページの問題は表示前にすべてソルバーで検査され、答えはちょうど1つです。ある線に2通りの塗り方がありそうに見えても、交わる線が決めてくれます。

詰まったときは何を試せばいいですか?

すべての線に重なりを試し、完成した線と、どのグループも入らないすき間にバツを付けます。新しくマークするたびに、そのマスと交わる線を見直しましょう。「ヒント」を押せば、残っているいちばん簡単な一手を、理由と一緒に示してくれます。

初心者はどのサイズから始めればいいですか?

初級の5×5から始めましょう。見つけられるイラストが22枚あります。重なりとバツに慣れたら10×10へ進みましょう。今日の問題も10×10で、月曜日は初級です。

このサイトでいちばん大きいノノグラムは?

20×20です。白黒でもカラーでも、4つの難易度すべてで遊べます。初級〜上級は1〜2秒で作られ、超上級は用意してある200問から出題されます(どれも答えが1つだけであることを確認済み)。スマホで20×20を遊ぶなら、集中モードにしてサイズのスライダーを大きくしましょう。盤面は枠の中でスクロールし、数字は端に固定されたままです。